蟹瀬令子は数々の化粧品ブランドに携わってきてその集大成として自社ブランド化粧品レナジャポンを開発。蟹瀬令子の化粧品開発のきっかけは娘さんの乾燥によるニキビの解消。その化粧水は確かな保湿力を実感。
蟹瀬令子のプロフィールは1975年に博報堂に入社して
コピーライターとして数々の商品のランド化に携わってきました。
中でも紙おむつの「ムーニー」や「ヨード卵・光」などは有名です。
企業後も化粧品業界で数々の部ブランディングに成功し、
後にイギリスの化粧品専門店「ザ・ボディショップ」の経営を一任されます。
一時期経営がききに瀕していた「ザ・ボディショップ」の業績を
回復させた2006年に同社を引退。華やかな社長の職を退き
2007年にレナ・ジャポン・インスティチュート株式会社を設立し
“シンプル&エレガント”をキーワードにしたスキンケアブランド
「LENAJAPON(レナジャポン)」を展開しました。
先日夫である蟹瀬誠一氏と共に出演したテレビ番組「徹子の部屋」で、
レナジャポンの化粧品開発のきっかけに娘さんの乾燥による
ニキビを解消したい理由があったことを話していました。
乾燥を解消するためとことん保湿にこだわったレナジャポンの
化粧品に今注目が集まっています。
レナジャポンのコンセプトにあげられる「シンプル&エレガント」。
自分の素肌力を目指して作られる化粧品は簡単でシンプルな
お手入れだけでたしかな保湿力を実感でいます。
その成分には保湿重視の夏野菜や果実などの植物由来成分が
たっぷり入っています。
2種類ある化粧水をその時の肌の状態に合わせて
使い分けることができます。
洗顔用の石鹸にも保湿成分が配合されていることから
その徹底した保湿へのこだわりが伺えます。
使用した人のレビューにも「化粧水だけでも肌がしっととしている」
「シンプルな2段階のケアなのに肌の調子がとてもよい」
「肌が明るくなった感じがする」と好評のようです。
値段は少し高めになっていますが、洗顔と化粧水だけという
本当にシンプルなケアなのにしっかり保湿もできるので、
乳液や美容液などいろいろ購入することを考慮するとお得感もあります。
話題のレナジャポンの化粧品、一度使ってみたくなります。